2009年3月7日土曜日

妄想の真実 病気編その1

いくつかの病気は、その人の生活傾向や性癖が原因になっているように思える。
顔に関係するものを3つ挙げる。

1.母親との関係がうまく言っていない人は、鼻が悪い。
私の父や、妻、子供たちが例である。私自身も小さい子供の頃は鼻炎に悩まされていた。母親の言うことを素直に聞くようになって鼻が通るようになった。

2.物事の暗い面、悪い面ばかり見ていると眼病にかかる。
怨霊の話ばかり書いていた井沢元彦、最晩年の上廣哲彦師、私の会社のある上司。

3.人の言うことを聴こうとしない人は耳が悪くなる。
ベートーベン、会社の以前の部下、会社の同僚。

いつもながら実例のサンプリングが少ないので、「妄想」を卒業できない。しかし「真実」を発見したと感じている。残念ながら一番「災いの元」であるハズの口については、発見できていない。

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