2009年3月7日土曜日

妄想の真実 病気編その2

お金についてきれいにしていないと、肝臓を悪くする。

これについては少し詳しく書く。

まず実例サンプリングだが、
私自身、肝臓血管腫がある。これは父がなくなったときの借金と財産の処理を公正に行ったとはいえないからであろう。親戚にC型肝炎を患った人が多いが、いずれも婦人で、親や財産を多額に相続されていたように思われる。自分の例からしても相続だけして出すべきお金を出さなかったのであろうと想像している。「妄想」の域を出ないが状況などからそう感じる。
有名人で、孫正義氏などもB型肝炎を患って治療されているが、金持ちは気をつけるべきであろう。

面白いのは、昔から肝臓病にはシジミなどの「貝」が良いとされているが、古代中国では「貝」がお金であった事が、漢字の常識として知られている。偶然とは思えない。

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